2008年06月06日

スピーカーの下にGIBSON

ちょっと女性SSWばっか紹介してる感じがするのですが、ポートランド出身のシンガーソングライター、Laura Gibsonのデビューアルバム。

まあ、極上フォーク・サウンドですよ。

ちなみにジャンルは違うのですが、同郷ということかもしれませんが だから 2006/07/12 ゆうに アジカン後藤正文使用モデルGibsonが当たるキャンペーンをTSUTAYAが実施。

2006/07/07 ゆうに アジカン「NANO-MUGEN FES.2006」ガイドブック、バンダナプレゼント。

2006/07/05 ゆうに アジカン「十二進法の夕景」PVフル視聴開始。

当然 この青年のギターはGibsonなのですがモデルはご本人も知らないようです。

ボディ形状からするとJモデルなのでしょうが指板の象眼の綺麗なこと! あとはボディ・側板の虎目が綺麗でしたね。

こういう綺麗なギターは見ているだけで楽しいです。

Fender Jazz Bass, Fender Precision Bass (flatwound), Gibson Les Paul, Rickenbacker 4001, Gibson EB-0, Kay Hollowbody, MusicMan Stingray Fretless、Fender Precision Bass (roundwound)定番も含めたエレクトリックベースのReason用ReFill GIBSONは知ってると思いますが、しかも再結成時に起こった『にわかゼップブーム』もあっという間に去ってしまいました。

ホントにもう。



グダグダ? いや、違うんです。

ネックがふんぞり返って標準の倍ぐらいの弦高なんです。

で、弾き難いんです。

しっかり鳴らないフレットもあるし。

posted by りん at 13:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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